千二百年の歴史 平安初期から地域を見守り地域とのつながりを大切に

厄除けご祈祷

新しい年は新しい気持ちでお迎えしたい

護摩の功徳 護摩の功徳護摩とはサンスクリット語のホーマ、「焚く、焼く」という意味から由来し、火を以て邪悪なものを焼き尽くし、清浄なものにするという意味があります。これは本尊の前に規定の法具を備え、火中で護摩木を焚き、穀物などを投じて供養し、災いを除き幸福をもたらし、悪を屈服するよう祈願します。その目的には「息災」「増長」「敬愛」「降伏」の四つがあります。特に息災は、開運厄除・家内安全・無病息災に御利益があるといわれております。

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